保険適用の白い詰め物の経過
保険適用の白い詰め物の経過
院長の三木です。
2022年より小さい銀歯のみだった選択肢にCADCAMインレーという白い詰め物が適応になりました。
当初は強度不足の心配がありましたが実際はわれたりしてこわれることはほとんどなく見た目もセラミックまでとはいきませんがほとんどわからなく評判もよいです。
ただしすべて問題ないわけではなく、噛む力が強い方、厚みが確保できないかたなどはやはりわれたケースが2〜3ケースありましたので適応というのは歯医者さんで要相談が必要です。
セラミック含めてすべての詰め物にメリット、デメリットありますのでわからないことなどは歯医者さんで相談しましょう。